執筆者 SRA_Japan_staff | 1月 16, 2026
クチーナ サルヴェは、埼玉県秩父市でレストラン事業・養鶏事業・農業事業・堆肥販売事業を一体で行う循環型の食の拠点です。
レストランでは、自ら育てた野菜や穀物、自然養鶏の卵を中心に、無添加で滋味深いイタリア料理を提供。
農業では150品種以上の野菜と穀物を有機的に栽培し、養鶏では鶏の健康と環境を最優先にした自然養鶏を実践しています。
さらに、その営みから生まれる発酵鶏ふん堆肥を商品化し、土づくりを通して次のいのちへと循環。
2026年には自然食品の販売店およびWebショップの開設を予定し、食と農の価値をより広く届けていきます。
執筆者 SRA_Japan_staff | 1月 13, 2026
私達は、「風土がfoodを作る」を合言葉に、1973年から北海道十勝の帯広にてレストラン「ランチョ・エルパソ」を開業し、その後、自社ハム・ソーセージ工場、自社牧場である「エルパソ牧場」を開業し、国内最大規模の放牧養豚を行い、自社のオリジナルブランド豚である「どろぶた」の生産・販売を今現在に渡り行ってきました。
お肉そのものは勿論、ハムやソーセージを製造する際に使用する原料肉にこだわり、100%自社ブランドの「どろぶた」を使用する事で、いかに美味しく食べていただけるかを考えながら日々、豚の飼育から商品開発・製造、お届けまでを一貫で行っております。
執筆者 SRA_Japan_staff | 1月 13, 2026
自然栽培で多品種のお野菜といちごを育てています。
自然栽培を通じて、美味しいもの、美しいもの、身体の細胞が共鳴するもの、いのちの源になるものをお届けしていきます。
執筆者 SRA_Japan_staff | 12月 23, 2025
新潟県のオヘソ見附市で農業を営む””へその緒ファーム””と申します。
農薬、化学肥料に頼らず、地域にある落ち葉や竹など有機資源を田畑の栽培に活用することで地球温暖化対策と地域環境の保全につなげながら、次世代へ持続的な農業と地域をつないでいきます。
また熊などの獣害対策として地域の放置柿の収穫、加工。また自地里山を利活用し、山野草を使ったハーブティや天然山菜、キノコの販売も手掛けます。
-お米について-
農水省の手掛ける’環境負荷低減の見える化’施策により、温室効果ガス低減と環境保全における最高評価をいただきました。
一般栽培に比べて、温室効果ガス排出量は約1/10を実現し、温室効果ガス低減に貢献しております。
執筆者 SRA_Japan_staff | 12月 8, 2025
次世代へ心の豊かさを紡ぐピーナッツブランド『Bocchi』は自社畑にて人と自然にやさしい農法で落花生栽培や農福連携商品を展開。
土から土に還るまでの循環を徹底し、素材本来の食感や風味のおいしさにこだわっています。
地域で生産・加工・消費を結ぶ”やさしい循環”を体験するイベント『野積祭』も毎年実施。
そのこだわりの美味しさが評価され、現在はL‘Effervescenceなど、国内有数のシェフにも愛されています。現在10周年記念コラボレーションプロジェクトSalon de Bocchiも日本各地で開催中。
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