メンバー

下田屋 毅
Takeshi Shimotaya

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会 代表理事

2010年日本と欧州とのサステナビリティの懸け橋となるべくSustainavision Ltd.を英国に設立。英国ロンドンに拠点を置き、日本企業へサステナビリティに関する研修、関連リサーチを実施。2018年一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会を日本に設立。飲食店・レストランのサステナビリティの向上と消費者の行動変容を促し、フードシステムを持続可能な状態へとシフトさせるための活動に取り組んでいる。英国イースト・アングリア大学環境科学修士、英国ランカスター大学MBA修了。講演執筆多数。

 

伊地知 由美子
Yumiko Ijichi

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会 パートナーシップ・マネージャー兼西日本支部代表

企業経営の定性分野に特化したシンクタンクにて28年間勤務。企業の社会価値向上プロジェクト等に複数参加。その後、福祉系企業を経て、日本の地場産業の輸出組合にて参事(専務理事5/24〜)として従事。日本サステイナブル・レストラン協会には、2019年より活動に参画し、食のサステナビリティの推進に取り組んでいる。関西大学卒業。

英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー。Cambridge institute for Sustainability Leadership(CISL) “High Impact Leadership” オンラインコース修了。

 

樋口 実沙
Misa Higuchi

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会 マーケティング・マネージャー

広島市立大学卒業。2008年からニューヨークのファッションブランドで11年間クリエイティブとブランドマーケティング、CSRに携わる。2019年から開発途上国のチェンジメーカーを支援するNGOでマーケティング・マネージャーに従事。「カレーを通して世界をつなぐ」をライフワークに、社会課題や環境課題に取り組む。

市川 美加
Mika Ichikawa

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会 コミュニケーション・マネージャー

佐賀県唐津市出身。実家は125年続いた川魚料理屋。大学院卒業後、財団法人でファンドレイザーとして資金集めを担当。その後、IT企業で広報やブランドマネジメント業に従事。2016年から5年間サンフランシスコで生活し、現地企業に勤務しながら、アメリカのサステナブルな情報を配信。2022年より日本サステイナブル・レストラン協会に参画。

英国イースト・アングリア大学開発学ディプロマ、英国リーズ大学サステナビリティ修士過程修了。英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー。

 

伊地知 由美子
Yumiko Ijichi

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会 パートナーシップ・マネージャー兼西日本支部代表

企業経営の定性分野に特化したシンクタンクにて28年間勤務。企業の社会価値向上プロジェクト等に複数参加。その後、福祉系企業を経て、日本の地場産業の輸出組合にて参事(専務理事5/24〜)として従事。日本サステイナブル・レストラン協会には、2019年より活動に参画し、食のサステナビリティの推進に取り組んでいる。関西大学卒業。

英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー。Cambridge institute for Sustainability Leadership(CISL) “High Impact Leadership” オンラインコース修了。

 

井上美羽 
Miu Inoue

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会 プロジェクト・エキスパート

埼玉と愛媛の2拠点生活を送るフリーライター。学生時代からフードロスや環境問題に関心を持ち、オランダ留学を経て、環境とビジネスの両立の可能性を感じる。日本サステイナブル・レストラン協会ではイベント企画運営を担当。食を中心としたサステナブルな取り組みや人について発信している。

冨塚 由希乃
Yukino Tomizuka

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会 コミュニケーション・スペシャリスト

幼少期から地球環境に問題意識を持ち、世界全体の貧困、食糧問題の入り口から食品ロス問題を軸として活動。食品ロス専門家の井出留美氏や在庫ロス販売ECにインターン。 「企業の食品ロス削減の取り組みと消費者意識」を研究、様々な企業にヒアリングを行った。現在は飲食店向けの営業を行う背景もあり、日本にも食をサステナブルに届ける文化を根付かせたいと考えている。