BAR芦屋日記(兵庫県芦屋市)
BAR芦屋日記
「BARから始まるサステイナブル」
1986年創業のBAR芦屋日記。阪神間で有数の老舗BARがサステイナブルに取り組む理由は「老舗のバー」だから。BARはお酒を楽しむだけではなく、人と人や様々な情報が交わる場所でもあります。
そんなBARが取り組むサステイナブルって?
例えば芦屋日記は出来るだけ国産の柑橘類を使用し、その皮は捨てません。果汁を絞った後の皮はマーマレード状へ加工しディハイドレーター(乾燥機)に。それをグラスエッジにデコレイトして食べて頂く事によってゴミの排出量を抑えています。
また芦屋日記は国産の小規模蒸溜所モノを手厚く集めジャパニーズウイスキーだけでも200種類程のラインナップが。そして日本茶をカクテルの世界と融合させた煎茶やほうじ茶、国産紅茶のカクテルも。BARから始まるサステイナブルは楽しく、そして美味しく、目新しく。国産の素晴らしさとジャパニーズバーテンディングの融合をお楽しみください。
日本料理 富成(★)(石川県輪島市)
Graal(宮城県仙台市)
ニセコチセガーデン(★★★)(北海道ニセコ町)
ニセコチセガーデン
ニセコチセガーデンrestaurant817は循環型レストランを目指しています。 レストランがある北海道ニセコ町は蝦夷富士とも呼ばれる羊蹄山、清流日本一にも選ばれた尻別川など大自然に囲まれ、80㎞圏内に海山川がある立地です。
冬は積雪200cmにも達し、パウダースノーで海外にも人気があります。またSDGs未来都市にも選定されました。 私たちのレストランは旬の食材、山菜を使うよう心がけ、使われる野菜はほぼすべて自社の農園(6ha)で無農薬、無化学肥料で育てています。野菜くずは鶏に与え、恩恵に卵、鶏糞をもらっています。そのほかの残渣は微生物により堆肥化しています。

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