イベント・セミナー
FOOD MADE GOOD Japan Awards 2025 開催報告
一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会(SRAジャパン)は、今年5回目になる、レストランのサステナビリティアワード「FOOD MADE GOOD Japan Awards 2025」を11月17日に開催し、約250名の方に参加していただきました。ご多忙の中、ご参加いただきありがとうございました。 このアワードは、外食産業全体で優れた持続可能性の実践を奨励し、評価する国際基準である、FOOD MADE...
保護中: LATIN AMERICA’S 50 BEST RESTAURANTS の受賞レストランは?
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保護中: EAT-LANCET IN ACTION: 農業の集約化とは?
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Best Eco Hotel Award の受賞者を発表!
インドネシアのバリにある Desa Potato Head が、The World’s 50 Best Hotels 2025 における Eco Hotel Award の受賞者となったことをお知らせできることを嬉しく思います! この特別なリゾートが、そのサステナビリティへの取り組みによって際立っていた理由は? Desa Potato Head...
日本サステイナブル・レストラン協会、「第 26 回グリーン購入大賞」
日本サステイナブル・レストラン協会、「第 26 回グリーン購入大賞」大賞・農林水産大臣賞を受賞 『FOOD MADE GOOD 未来のレシピコンテスト ~サステナブルな料理人への扉を開くサステナビリティ マスタープログラム~』世界で唯一の飲食店に特化したサステナブルの評価基準FOOD MADE GOODスタンダードの普及を日本で手がける一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会(所在地:東京都渋谷区、代表理事 下田屋 毅)は、2025 年 12 月 3 日(水)に、グリーン購入ネッ...
【開催レポート】FOOD MADE GOOD 映画祭 Vol.5 「食べることは生きること」〜アリス・ウォータースのおいしい革命〜
持続可能な食の未来について映画を通して考える「FOOD MADE GOOD 映画祭」。第5回目となる今回は、12月の「テッラ・マードレ・デー」に合わせて全世界で一斉上映された、『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』を上映しました。...
杉浦仁志シェフが、バスクカリナリーセンター「Chefs’ Community for Innovation」メンバーに選出
一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会(以下 当協会)は、このたび当協会プロジェクトアドバイザーの杉浦仁志(すぎうら・ひとし)シェフが、世界屈指のガストロノミー教育・研究機関である「 Basque Culinary Center」(バスク・カリナリー・センター、所在地:スペイン サンセバスチャン 以下「BCC」)のプログラム「Chefs’ Community for Innovation」のメンバーに選出されたことをお知らせいたします。 「Chefs’ Community for...
保護中: EAT-LANCET IN ACTION: 二枚貝を食卓へ
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保護中: EAT-LANCET IN ACTION: 豆類の力を活用する
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保護中: EAT-LANCET IN ACTION: 肉と乳製品の副産物をアップサイクルする方法
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The World’s 50 Best Barsの「Sustainable Bar Award 2025」を受賞したのは?
The World’s 50 Best Bars(およびその他すべての50 Bestアワードポートフォリオ)のサステナビリティ監査パートナーとして、昨夜香港で発表されたSustainable Bar Award 2025を、「The Cambridge Public House」が受賞したことをご報告いたします。 パリのMarais地区に位置するThe Cambridge Public...
North America’s 50 Best RestaurantsにおいてSustainable Restaurant Awardを受賞したのは?
この度、カリフォルニア州Healdsburgのレストラン「SINGLETHREAD」が、記念すべき第1回North America’s 50 Best Restaurantsにおける「Sustainable Restaurant Award」の受賞者に選出されたことを、喜んでお知らせします。授賞式は昨夜、ラスベガスのWynn Las Vegasで開催されました。...
最新のEAT-Lancetレポートから、ホスピタリティ業界が学べること
食の「健康、持続可能性、公正さ」を考えるEAT–Lancet Commissionが、画期的な第2次報告書を発表しました。ここでは、ホスピタリティ業界にとって重要なポイントを解説します。 本日、SwedenのStockholmで開催されたEAT Forumにて、EAT–Lancet...
FOOD MADE GOOD Japan Awards 2025アワードパートナーのご案内
一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会(SRAジャパン)は、今年5回目になる、レストランのサステナビリティアワード「FOOD MADE GOOD Japan Awards 2025」を11月17日に開催できる運びとなりました。 このアワードは、外食産業全体で優れた持続可能性の実践を奨励し、評価する国際基準である、FOOD MADE GOODスタンダードに基づいて、スコアリングを行い、その推進度に応じて、星を授与するもので、さらにその中から、専門家で構成される審査会を経て、各部門の受賞者が選出されるものです。 FOOD...
THE BULL INNが「環境再生型ホスピタリティ」コースを開講
私たちはTOTNESのThe Bull Innと提携し、彼らの新しい「再生型・持続可能なホスピタリティ」レベル3アワードを支援します。これは英国で初のこの種のアワードです。この度、The Bull Innと提携し、彼らの新しい「再生型・持続可能なホスピタリティ」レベル3アワードの開始をお知らせできることを大変喜ばしく思います! このアワードはSRAとApricot...
より多くの野菜とベターミート:LAMDRE
中国本土で初めてFOOD MADE GOODを取得したLAMDREは、北京にあるファインダイニングレストランです。私たちはオーナーのZHAO JIA氏に、今なお肉料理が主流の市場で、どのようにして高級な植物由来のダイニングを成功させているのかを伺いました。 シェフのダイ・ジュンが率いるLamdreは、北京の三里屯地区にある植物由来のレストランで、今年初めに発表されたアジアのベストレストラン50のリストで50位にランクインしました。私たちはオーナーのZhao...
より多くの野菜とベターミート:Knepp Wilding Kitchen
Kneppの広大な保全地域は3,500エーカー(約1,416ヘクタール)の再野生化プロジェクトであり、自然がいかに簡単に回復できるかを証明しています。その目的は食料ではなく自然を生み出すことですが、敷地内で育てられた野生の肉は喜ばしい副産物です。敷地内にあるレストラン「Knepp Wilding Kitchen」では、この肉のほか、敷地内の環境再生型菜園で栽培された有機農産物や、サセックスの海岸で日帰り漁で獲れた持続可能な魚を提供し、季節ごとの最高の英国食材を称えています。...
【イベントレポート】那須塩原市で牛乳パック回収キャンペーンを実施!
9月6日に那須塩原駅前で開催された「畜産祭り」にて、那須塩原市との連携のもと、牛乳パック回収キャンペーンを実施いたしました。 当協会代表理事の下田屋と、全国牛乳容器環境協議会の和田委員が、会場で皆様からの牛乳パック回収にご協力いただきました。 資源循環の大切さを再認識 1リットルの牛乳パック6枚で、質の良いトイレットペーパー1個に生まれ変わるほど、牛乳パックには良質な紙が使われています。この貴重な資源を無駄にせず、適切にリサイクルすることの大切さを、お伝えしました。 渡辺市長との対話、連携強化へ...
【イベントレポート】ル・ニコ・ア・オーミナミ「ルニコの夏祭り」で紙パック回収を実施!
8月24日(日)に神奈川県茅ヶ崎市の「ル・ニコ・ア・オーミナミ」で開催された「ルニコの夏祭り」にて、牛乳パック回収活動を実施いたしました。 牛乳パック回収で資源を未来へ 1リットルの牛乳パック6枚で、質の良いトイレットペーパー1個に生まれ変わるほど、牛乳パックには品質の良い紙が使われています。 当協会では、牛乳パックの回収率を現状の40%から50%に向上させる活動の一環として、「FOOD MADE GOOD...
【メディア掲載】『IDEAS FOR GOOD』京都サーキュラーエコノミー特集にて、パートナーの株式会社ミナト様の取り組みが紹介されました!
社会をもっとよくする世界のアイデアマガジン『IDEAS FOR GOOD』と京都市の連携による「京都サーキュラーエコノミー特集」にて、当協会の企業パートナーである株式会社MINATO様の取り組みが紹介されました。 今回の特集記事では、MINATO様が目指す持続可能なフードシステムの実現に向けた活動や、飲食店やホテルと連携した具体的な取り組みについて深く掘り下げられています。サプライチェーン全体でのサステナビリティ推進の重要性が強調されており、未来を見据えた先進的な取り組みに焦点を当てた内容となっています。...
【9/29 開催】井出留美氏と考える「食品ロス」セミナー&交流会
10月の食品ロス削減月間に先駆け、「食品ロス」の専門家であるジャーナリストの井出留美氏を講師にお招きし、「食品ロス」をテーマにした交流会つきセミナーイベントを開催いたします。 食品ロスとは何か?その現状と課題 「食品ロス」とは、本来食べられる食品を廃棄してしまうことを指します。FAO(国連食糧農業機関)によると、「食品ロス(Food...
保護中: REAL TALK: 食を支える人を支えよう
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保護中: エビについて詳しく知る
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保護中: パーム油について詳しく知る
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SRAジャパン代表下田屋が、サステナブル観光の国際会議「GSTC2025」に登壇
2025年8月6日、SRAジャパン代表の下田屋が、フィジーで開催されたサステナブル観光の国際会議「GSTC2025(Global Sustainable Tourism Conference)」に登壇しました。「持続可能なガストロノミーと観光」をテーマに、料理人がサステナブルな観光をどのように後押しできるかについて講演を行いました。 シェフが未来の扉を開く:講演の主な内容...
「食のキャピトル、サステナブル ~未来へつなぐ一皿を~」を開催
2025年7月29日、ザ・キャピトルホテル 東急にて、プレス関係者向けの懇親会「食のキャピトル、サステナブル ~未来へつなぐ一皿を~」が開催されました。 本イベントは、当協会との連携のもと2022年より続く企画「サステナブル テーブル」の一環で、開業15周年という節目に「15年目の挑戦──変わらぬおいしさ、進化する食のかたち」というテーマが掲げられました。...
保護中: シェフと農家の新たなつながりを築く組織たち
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保護中: 産地を称え、メキシコの食文化を未来へ繋ぐレストラン「ROSETTA」
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保護中: プノンペンのSORA BARがアジアのベストバー50でサステナビリティ・アワードを受賞
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【動画公開】その一枚が、あなたのブランド力になる 〜飲食店の紙パック回収で広がる信頼の循環〜
飲食店におけるサステナビリティと紙パック回収をテーマとしたセミナーのアーカイブ動画を公開いたしました。 本セミナーは、2025年7月24日(木)、神戸市産業振興センターにて、全国牛乳容器環境協議会(容環協)様と当協会の共催により開催され、神戸商工会議所様にご協力をいただきました。 当日は、当協会代表理事・下田屋毅が登壇し、飲食店における紙パック回収の実証事業「FOOD MADE GOOD 紙パック50アクションキャンペーン」について、その背景や目的、具体的な取り組み方法を紹介しました。...





























