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【Creative Chefs Box Vol.1】 「プラントベースの可能性とこれからの食」3月16日(火)開催

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会(SRA-J)は、1つのテーマについて、様々なシェフたちの考えやアプローチを掘り下げることで、多面的に捉える「Creative Chefs Box」シリーズを実施します。ゲストには、飲食事業におけるサステナビリティをクリエイティブな方法で推進する、SRA-Jのメンバーレストランのシェフを迎えます。

2021年3月16日(火)に開催する第一回目のテーマは「プラントベース」について。
「プラントベース」とは、植物由来原料から作られた食事のこと。最近では健康的であるだけでなく、動物由来原料から作られた食事に対して環境負荷も低いことから、今世界的に注目されています。そこで、SRA-Jの評価項目もある『より多くの野菜とベターミートの使用』という観点から、「プラントベース」の食事が生み出すサステナビリティについて紐解いていきます。

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3月1日(月) 「モチベーションを育む! サステナブルな飲食店の従業員教育」ウェビナー 開催

2021年3月1日(月)、サステナビリティへのモチベーションを育むための、飲食店の従業員教育について学ぶウェビナーを開催いたします。

SRA-Jが打ち出しているサステナビリティにおける具体的な指針の中に、「従業員の公平な評価・処遇」があります。平等な機会、研修、明確な方針を提供して、従業員の満足度と生産性を向上する。それにより、さらに積極的にサステナビリティを推進していく土壌ができると言えます。

今回のウェビナーでは、導入に「従業員の公平な評価・処遇」の重要性についてをお伝えし、日本と英国で実践されている飲食店の好例をご紹介いたします。さらに、onakasuita 株式会社から代表取締役社長の柴田雄平氏、株式会社ALL...

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会(SRA-J)は、2021年2月15日(月)、「食品ロス」について学ぶウェビナーを開催いたします。

「食品ロス」とは、本来食べられるにも関わらず捨てられてしまう食べ物のこと。
日本では平成29年度に約612万トンの食品ロスが発生し、そのうち事業者からは約328万トンが廃棄されたと推計されています。

2月1日(月) 国際認証「サステナブル・ラベル」について学ぶウェビナー 開催

一般社団法人日本サステイナブル・レストラン協会(SRA-J)は、2021年2月1日(月)、国際認証「サステナブル・ラベル」について学ぶウェビナーを開催いたします。

サステナブル・ラベルとは、有機JASやMSC認証、国際フェアトレード認証ラベルなど、持続可能な原材料調達や環境・社会的配慮、生物多様性等につながるさまざまな国際認証ラベルの総称です。

それぞれ認証ラベルは、倫理的な生産・流通・消費を促進し、持続可能な社会の実現に貢献することを目的に作られ、各認証ごとに、第3者の機関が定期的に審査を実施し、認証された団体や製品につけられます。

今回は、

【メディア掲載】あまから手帖1月号「食べる、SDGs」

1985年の創刊以来、長年にわたり、関西の「旨いもの好き」の方々に愛されてきた弊誌「あまから手帖」。
“大人の愉しい食マガジン”をコンセプトに、飲食店紹介をはじめ、食材、クッキングなどの情報はもちろん、旅、器など、幅広く「関西の食」の話題を取り上げ続けています。

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